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Tepe

Emin durup sırtında taşıdığı odun parçalarını yere koydu ve kasabanın ucundaki tepeye doğru baktı. Arkadan gelen arkadaşı Emin'in yanında durdu ve,  -Ne oldu, neden durdun? -Sanki bir ışık gördüm.  Arkadaşı Emin'in baktığı yöne doğru baktı ve, -Nerede, tepede mi?   -Evet.   -Emin misin? Oraya kimse çıkmaz ki.   Emin bir süre daha tepeye baktıktan sonra,  -Bilmem, belki de yanlış görmüşümdür. Neyse, hadi şu odunları kasabaya götürelim de biraz ısınalım, bu akşam hava çok soğuk.  Böylelikle, yağan karın da etkisiyle yerdeki karların içinde kaybolmaya başlayan odun parçalarını tekrar sırtlarına yükleyip kasabanın yolunu tuttular.   ----------------------------------- Yine bir akşam üzeri, Emin ve arkadaşı topladıkları odunlarla kasabaya dönerlerken, Emin aynı yerde durdu. Arkadaşı,  -Yine mi ışık?   -Hayır, duymuyor musun?   -Neyi?   -Kahkahalar...   -Ben rüzgardan başka bir şey duymuyo...

Saçma

En son ne zaman pikniğe gittiğimi hatırlamıyorum. "Piknik" kelimesini de sevmiyorum nedense. Japonya'da Morinaga'nın "Piknik" marka içecekleri var, üzerinde aynı böyle yazıyor. Ama Türkiye'yle bir alakası yok. "Picnic" yerine "Piknik" yazınca insan öyle düşünüyor. Saçma değil mi? Markette her görüşümde "neden!" diyorum kendime. Her neyse, sevmesem de, piknik diyordum. Ateş yakmayı özledim. Çocukken yanan ateşe uzun bir sopa iliştirip, alev alınca alıp sallardık. Semaveri ben yakardım. Yakarken alevlere üflemekten is kokardı üstüm başım. Değerdi tabi. Ne zamandır semaver çayı da içmedim. Bazen, ilk fırsatta bir semaver yapalım diyorum; sonra, boşver hafızamdaki tadı güzel, öyle kalsın diyorum. Geçenlerde çocukken izlediğimiz Pokemon'un birkaç bölümünü izleme hatasını yaptım ve Pokemon'la ilgili bütün güzel anılarımı mahvettim, ben bu basit çizgi film için mi deli oluyormuşum... Abartmamak lazım tabi, her şeyi anılarda...

書く練習ー15

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  お久しぶりです。去年から何も書きませんでした。とても忙しかった。いいえ、それではありません。怠け者でした。そう!でも、でもね。今日は怠け者じゃないです。したがって、今日は書いています。パチパチ! 実は、前に分かる日本語の言葉を忘れてしまいました。残念ですね。したがって、優しい言葉で書く必要があります。じゃ、行きましょう! 学生だ。学生だった。学生じゃない。学生じゃなかった。どちらが正しいですか。「学生じゃない」を除いてすべてが正しいです。 水は冷たい。水は冷たくない。水は冷たかった。水は冷たくなかった。冷たい水があまり好きじゃない。冷たくなかった水を飲んだ。でも、その日、暑いでしたし、「今、冷たい水が必要なあ」と思いました。またでも、冷たい水を飲んだら、「やばい、なんてこれこんなに冷たい!」と言うでしょう。 外は静かだ。外は静かじゃない。外は静かだった。外は静かじゃなかった。静かな街に行きたい。静かじゃなかったな街に住んでいましたか。静かだったな街に住んでいました。つまらないなあと思いました。

書く練習ー14

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  自転車屋さんで僕の自転車が修理させた。僕はあの自転車屋さんでなにか契約がある。2年ぐらい自転車の修理は無料です。この契約は2千円ぐらいでした。いいでしょう?   。。。   今日は部屋を片付けた。パソコンのファイルも片付けた。僕のパソコンを2015で買いました。5年ぐらい使いましたが、そろそろ時間だ。もう速いじゃないし、バッテリーが死んだし。どんなパソコンを買うのがいいだな。。。   。。。   今紅茶を準備します。五分ぐらい後にできています。それと、今日の昼にファミリーマートからポテトチップスを買いました。今は紅茶を飲みながら食べます。気持ちいい。   。。。   背中がかゆい。膝が痛い。転ぶと肘に怪我をした。彼はグラスを持ってきた。皿も連れて行って言ったでしょう。椅子に座ってる。僕が椅子に座っていた間に彼は掃除した。でも、掃除機が壊れていたので困った。構わないよ。俺たちの時代に掃除機がなかったから。晴れの空、青山。机の上、手帳のカバー。カーペットの上にあるペットボトル、中に水がある。飲みながら飛んでいるたぬき。携帯の音。あの景色に見ていたときに思っていた考え。晩御飯を食べて映画を見た。 映画館に勤めている友達のおかげでフリー切符、いつでも。   また、紅茶を飲む時間だ。じゃ。

書く練習ー13

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  また残業か。もう嫌だ。なんで残業しなきゃいけないのか。もう非常に疲れたし、給料が上がらないし。どうすればいい?そうだ!東京に片道切符を買って、そしてトルコに往復きっぷを買って休みます。いいなあ。。。   僕は旅行するに得意ので、特急に乗った。季節は春というのは注意を引いた。売店で丁寧な店員が僕に手伝った。レストランでラーメンを注文した。そして、フォークを頼んだ。箸を使うのが下手から。食事は終わったら外に出た。約束を守らなければだめなので、予約の場所に行った。約束を破るのはめっちゃまずいでしょう。そして、その場所に明るい性格をしてる人と合った。   。。。   日陰にしばらく待つ間に、まず消防車が通過した。煙が見えるのが、多分家事じゃない。バーベキューかな?その後、2台の救急車が見た。どこかに二人のお年寄りの命が危ない。でも、病院に入院したら、元気になると思う。   。。。   床屋にあるとき地震があって、建物全体が揺れた。店に入ったら、そこに働いている人は「髪がだいぶ伸びたなあ」と言った。僕の髪を切るとき地震があった。床屋さんが心配して僕の素敵な髪を随分切った!なんて無駄だ!いや、冗談です。髪がまだ長い。良かったです。

書く練習ー12

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  非常に疲れたなあ。。。悪い怪我を行った。喉も痛い。ひどいなあ。。。   ー  状況は? ー あのガキを除いて全員大丈夫です。 ー じゃ、手を貸して。 ー どうしますか。 ー 後に言う。   。。。   全員聞いて!みんなの協力が必要だ。もっと努力しよう。おい、ガキ、俺の今言ったことをみんなに伝えて。その後、そのテントにある書類を配って。そして、このりんごをあんたの弟に渡って。分かったか。   これだけじゃない!この鉛筆を息子に貸して。その後、彼から手帳を借りて。その後、俺が借りたこの本を姉に返して。そして最後に、兄からコップを借りて、娘に貸して。全部わかったか。じゃ、いけ!   。。。   ー 紅茶と煎茶がどっちが先でしょう。。。 ー 構わないよ。飲もう! ー でも胃を守る食べ物がない。 ー そっか。じゃ、俺は畑を行ってじゃがいもが拾う。 ー 俺の手袋をも持ってくれ。 ー それは無理。 ー なんで? ー 化け物みたい建物を知ってる? ー 俺の家? ー そう。だから、あんたの化け物みたい家に入ってあんたの手袋を取り上げない。 ー そっか。しょうがないな。   。。。   遠くにあるあの電車の速さはどう?重さは船より低いかも。とにかく、あの電車に乗ってお茶を飲みながら本を読むのがいい感じだろう。。。そしてあの電車、どこに行くか。

書く練習ー11

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  玄関に花で飾るのはいいアイデアですか。玄関ドアを赤に塗るのは? 町の道を歩く人達は外から見ると幸せになるか。あの人達多分、 [ 全く、どんな人がそこに住んでるか ] と考えるかも。   今から社会のひどい美容基準に攻撃する!戦争です!そして、ドアを紫に塗る!   。。。   抹茶を飲みながら町の道を歩く。。。   。。。   日本にはトルコのように四季がある。未来にある一番近い季節は春です。   空と契約して、雪の責任をとった。尊敬な桜を守るために。。。   。。。   ー 洗濯物を乾かしてくれ。 ー こんな天気で乾くのは無理。 ー じゃ、どうする? ー 洗濯物をここに置いて、自然でほす。 ー そっか、まかせる。   。。。   ボールを蹴った、ゴールになった。猫が石を投げて、俺の頭にぶつかった。   。。。   小包が配達した。郵便も届けた。ネクタイはきつい感じので好きじゃない。上司の頭が固くないといい。俺の着るものは俺の仕事だ。上司がないから大丈夫です。